お知らせ
  • ホームページ及びeメールアドレスについて
     当協会のホームページの会員名簿に会社ホームページへのリンクを希望される会員は、 リンク先URLを事務局までお知らせ下さい。
     また、事務局では会員の皆様への情報連絡を容易に行うため、電子メールの活用を進めていますので、 事務局までメールアドレスをお知らせ下さい。当協会のeメールアドレスは下記のとおりです。
     e−mail=seibikyo@mesa.or.jp

<事務局から>


保険・頒布物
  • 「会員之証」
    「会員の証」を1枚8,000円で頒布しております。

    会員の証 会員之証 (横420o×縦300o)
    黒色アクリル台 (5o厚)
    ステンレス地 (0.5o厚)
    青・黒2色シルク印刷

  • 舶用機関整備士の検印
    舶用機関整備士の資格者に対し、ご希望により検印 (ゴム印) を頒布しております。
    舶用機関整備士が「定期メンテナンス記録」等で整備記録を作成した場合や、NOx規制の「パラメータ記録簿」 へ署名する場合の押印等、多方面に使用することが出来ます。是非ご活用下さい。

    寸  法:直径24o
    記載事項:協会名、整備士等級、氏名 (苗字)
    資格証明書番号(除:下1桁更新年度)、年月日
    頒布価格:1個 4,500円
    支払方法:検印に請求書を同封します。(銀行振込)
    申込から出来上がりまで1ヶ月かかります。
    会員の証
    印影例
  • 舶用機関整備士資格検定指導書・問題集
    舶用機関整備士の新規講習会で用いるため、各分野の専門家の方々に執筆していただき作成したものです。
    舶用機関整備会社だけで無く、機関製造会社の従業員、船舶の機関部乗組員、海員養成機関の学生等にも、舶用機関の構造、 整備方法、舶用機関に対する検査等についての詳しくわかりやすい参考書としてご活用いただいています。

    1級舶用機関整備士指導書(平成28年度版) 15,000円(非会員 20,000円)
    2級舶用機関整備士指導書(平成28年度版) 10,000円(非会員 15,000円)
    3級舶用機関整備士指導書(平成28年度版) 10,000円(非会員 15,000円)
    舶用機関整備士更新講習会指導書(平成28年度版) 1,500円(非会員 2,000円)
    舶用機関整備士問題集
    1級(平成28年度版)、2・3級(平成28年度版)
    各 1,500円(非会員 2,000円)
    別途送料がかかります。
  • メンテナンス事業用記録用紙等
    小型漁船等エンジンの定期メンテナンス事業に使用する申込用紙、保守点検記録用紙、定期メンテナンスシール、 交換記録ステッカーを無料で配布します。ご希望の方はFAX申込用紙をお送り下さい。
     なお、お客様に保守点検記録を保管するために渡すファイル+クリアケースが必要な場合は実費で頒布します。
     ・定期メンテナンス申込用紙 A4版 1部
     ・定期メンテナンス記録用紙(船内機用・船外機用) A4版 1冊20セット
       1セット:4枚複写
       @事業所控 A協会送付用 B漁船保険・JCI用 Cお客様提出用
     ・ファイル+クリアケース(ファスナー付) 1組 500円 A5特殊サイズ

    定期メンテナンスシール 定期メンテナンス シール 会員の証
    交換記録ステッカー(縦90mm、横173mm)

  • 「舶用エンジン保守整備業界の指針」(書籍)

    発    行 日本舶用機関整備協会及び中国舶用工業会
    著    者 日本舶用機関整備協会 元会長 多田康博
    装    丁 B5版 787頁 (厚さ4センチ)
    価    格 会 員  1,500円   会員以外   3,500円

  • 業務災害補償制度について
    当協会の会員が加入できる業務災害補償制度で次のような特長を持っています。
    ・全国中小企業団体中央会の会員を対象とする団体保険で、会員数が非常に多いことから、保険料が非常に割安(約55%割引)。
    ・労災賠償のための「使用者賠償責任補償」も組み込まれている。
    ・政府労災保険の給付前でもを保険金が受け取れる(使用者賠償責任補償 については、政府労災等の決定を待ってから支払われる場合があります。)
    ・契約は被雇用者無記名式で、短期労働者やパート・アルバイトも補償されます。(派遣社員、構内下請作業員はオプション。)
    ・保険料は売上高で算出されます。また、保険料は全額損金算入が可能です。
    詳しい内容についてはパンフレットをご覧ください。

  • 請負業者賠償責任保険・生産物賠償責任保険について
     当協会の会員の皆様だけを対象とした保険制度で、舶用機関(動力伝達装置、軸系、始動装置、補機及び管装置並びに これらの制御装置を含む。)の整備、点検およびその付随業務を補償の対象としています。ただし、専業・兼業を問わ ず、造船事業者の皆様は加入できません。
     補償の内容は次のとおりです。
    ・万一の整備ミスによるエンジン損壊や、人の身体障害を起こした場合の賠償を総合的に補償されます。
    ・請負業者賠償責任保険については日本国内で生じた事故に限り補償されます。

     なお、この制度による補償実績は、制度ができた平成8年3月から平成23年1月までの間で合計38件、約124百万円になっております。

    万一の事故時には、全国の東京海上日動火災保険(株)の損害サービス窓口が担当いたします。
    詳しい内容についてはパンフレットをご覧ください。
    また、見積もりの依頼はこの用紙を用いFAXにてお申し込みください。